亜久里代表がSA06をドライブ決定!
11月20日に鈴鹿サーキットで行われる「SAF1☆ARTAフェスタ in 鈴鹿サーキット」で鈴木亜久里代表がSA06をドライブする事が決定致しました!
ブラジルGP後に既にシート合わせも済んだ模様で最新F1マシンをどう操るのか楽しみですよね。
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11月20日に鈴鹿サーキットで行われる「SAF1☆ARTAフェスタ in 鈴鹿サーキット」で鈴木亜久里代表がSA06をドライブする事が決定致しました!
ブラジルGP後に既にシート合わせも済んだ模様で最新F1マシンをどう操るのか楽しみですよね。
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Comments (0)11月20日に鈴鹿サーキットで開催される「SAF1☆ARTAフェスタin 鈴鹿サーキット」に参加された方から20組40名に07年日本GPの指定席券と観戦券が当たります!
申込みには「チケット応募券」が必要となります。
応募券はWEBか官製ハガキで11/8までに コチラ から応募して下さい。
平日のイベントなんで集客が心配ですが実際に少なかったら少ないで当たる確立も高いですから行かれる方は申込みした方が良いですね。
イベント概要が発表になりました。
開催日程
11月20日(月)10:00?15:00
開催場所
鈴鹿サーキット 東コース(〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992)
入場料
鈴鹿サーキットの入場料でご参加できます
(ただし、フォーミュラ・ニッポン最終戦のARTAサポーターズシート券をお持ちの方は鈴鹿サーキットの入場料なしでご入場いただけます)
イベント内容
(1)ピット(グリッド)ウォーク
(2)サイン会
(3) 同乗走行
(4)サーキットサファリ(レーシングカーの走行をバスの中から見学)
(5)トークイベント
(6)スペシャルオークション
(7)タイムアタック/模擬レース
※サイン会とサーキットサファリに関しては当日整理券を配布いたします。人数には限りがございますので予めご了承ください。
※同乗走行に関しては当日整理券を配布し、抽選をさせていただき参加者を決定させていただきます。
参加予定者
SAF1チーム代表/ARTA projectプロデューサー:鈴木亜久里
ARTA projectエグゼクティブアドバイザー:土屋圭市
ARTAフォーミュラ・ニッポンチーム監督:金石勝智
Super Aguri F1 TEAM:佐藤琢磨、山本左近、井出有治
インディカーシリーズ:松浦孝亮
ARTA project:金石年弘、小暮卓史、伊藤大輔、ラルフ・ファーマン、田中哲也、新田守男
ARTAサポートドライバー:高木真一、峰尾恭輔、伊沢拓也、山本尚貴、中山友貴 ほか
注意事項
・ 上記イベント内容は天候等の理由により、予告無く変更する場合がございます。
・ 応援フラッグ等は他のお客様の迷惑にならない範囲でご使用ください。
・ 当日はスタッフの誘導に従ってください。
・ 貴重品は各自の責任で管理してください。
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Comments (1)2007年のドライバー発表を来月、11月に行う予定であることを、26日(木)、SUPER AGURI F1チームのスポークスマンが明らかにした。
「(発表は)11月下旬を予定しています」とスポークスマンは電話で語った。
報道では、現在Honda Racing F1のテストドライバーを務めているアンソニー・デビッドソンがSUPER AGURIに加入し、佐藤琢磨のチームメイトになる可能性が高いとされている。
2006年の最終戦では、オールジャパンチームとして山本左近が琢磨のチームメイトを務めた。
F1 Live.comより
やはり山本左近のレースドライバーでの残留って難しい感じですね。
リザーブでもチームに残れると良いのですが・・・どうでしょう?
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Comments (0)今週は新居への引越準備で忙しいのですが中でも大変なのが、この1/43のモデルカーの梱包です。


何台あるのかこの際に数えてみようと思っていましたが100台を過ぎた位から数えるのを止めてしまいました。
ミニチャンプス製は、もちろん懐かしい人には懐かしいONYX製のモデルカーも多数あって形が違うもんだから中々上手く箱に入りません。
ホントに大変だぁ・・・
面白い写真が携帯のSDから出てきました!

今年の日本GP開催中に「日の丸」が表彰台の上に掲げられ「君が代」が流れたんですよ!デジカメを出す時間が無くて携帯で撮ったの忘れてました!
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Comments (2)![]()
この写真の意味やっと分かりました。
なんでルノーのクルーと一緒に喜んでいるのか意味が不明だったんですが、
F1-Live.comに記事として出ていました。
ルーツを忘れずに
ガレージのどの位置を占めていようとも、ルノーの人々は人懐っこい人たちとして、ピットレーンでは有名である。そして、表彰式の後、チームのメカニックたちはシャンパンのボトルを何本も集め、それを手にピットレーンを長々と歩いた。
向かった先は、SUPER AGURIのガレージだ。
なぜかって? よく思い出してみよう。このチームは1年前には存在すらしていなかったのだ。そして、シーズン序盤に入っても誰もこのチームのことは眼中になかった。しかし、ガレージで作業をする人たちには、懸命に取り組む人々というのは見れば分かるもので、それがSUPER AGURIだったのだ。
彼らは堂々と振る舞い、献身さをもってレースに挑んでおり、尊敬に値する。そして、その敬意を表し、ルノーのメンバーはSUPER AGURIで働く友人や元同僚に賛辞を送るため、彼らのガレージを訪れ、勝利の美酒であるシャンパンを分け合ったのだった。
F1-Live.comより
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Comments (2)F1キンダーガーデンに琢磨の気になるインタビューが掲載されています。
琢磨のインタビュー内容は ココ
やはり来年は抜け道を使ってホンダ製シャーシでしょうか??
亜久里代表も意味深な発言したいますし・・・。
代表のインタビュー内容は ココ
南青山二丁目同盟?やっぱりホンダ製?
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Comments (0)佐藤琢磨 カーナンバー22 (SA06-03)
10位 走行周回数:70 最速ラップタイム:1:13.401
山本左近 カーナンバー23 (SA06-04)
16位 走行周回数:69 最速ラップタイム:1:13.379
T-Car SA06-02
天気=晴天(湿度54-60%) 気温=22.5-25℃ コース路面温度=31-46℃
SUPER AGURI F1 TEAM は、シーズン最終戦で今年最高の結果を残すことができた。今日、サンパウロで2006年F1シーズンがフィナーレを迎え、佐藤琢磨がエキサイティングなブラジルGPを10位でフィニッシュ。チームメイトの山本左近も16位でチェッカーフラッグを受け、SAF1チームは2台揃ってのフィニッシュを果たした。手に汗握るシーズン最終戦で、左近と琢磨はそれぞれレースの7位と9位のファステストラップを記録している。こうして、SAF1チームの初シーズンは幕を閉じた。
佐藤琢磨
「本当に素晴らしい結果だ。鈴鹿のぼくたちのパフォーマンスに引き続き、これ以上のものは望めない。今回も素晴らしいチームの努力の成果だったと思う。メカニックもピットストップでよく頑張ってくれた。マシンの仕上がりも最高だったし、本当に楽しむことができた。レースのスタートでは他のマシンとサイド・バイ・サイドでコーナーに入り、レッドブルとスパイカーを抜けたし、セーフティカーが入った後は本当にプッシュすることができて、トロロッソの2台をオーバーテイクできた。最初から最後までレースを戦うことができて、本当に楽しかった。チームに心から感謝したい。長く厳しいシーズンだったが、最後のレースを10位で完走できてとてもハッピーだ」
山本左近
「最初に、ぼくを常にサポートしてくれたみんなに感謝したい。レースのスタートからフィニッシュまでプッシュして走ることができた。最後の方は予選と同じぐらいのスピードでプッシュして走っていたし、スパイカーとはレースの最後まで戦うことができた。頑張ってくれたSAF1チームのメンバー全員に感謝したい。本当に素晴らしいマシンだった。シーズン最後にレースを最初から最後まで楽しむことができて、最高の気分だ」
鈴木亜久里 チーム代表
「SAF1チームの2台がレースを完走し、琢磨が10位でフィニッシュしてくれて、今日は本当にうれしい。チームにとっては、驚くべき素晴らしい結果だ。琢磨のラップタイムはとても速く、安定していたし、ピットストップではメカニックが最高の仕事ぶりを見せてくれた。シーズンを終えるにあたってはパーフェクトなレースの結果だったと言える。今後は来年に意識を集中し、もっと強くなって戻ってきたいと思う。みんな、おめでとう」
AUTODROMO JOSE CARLOS PACE, INTERLAGOS
22/October/2006
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Comments (1)佐藤琢磨 カーナンバー22 (SA06-03)
フリー走行3回目 17位 走行周回数:21 最速ラップタイム:1:13.814
予選 20位 走行周回数:7 最速ラップタイム:1:13.269
山本左近 カーナンバー23 (SA06-04)
フリー走行3回目 22位 走行周回数:21 最速ラップタイム:1:14.875
予選 21位 走行周回数:10 最速ラップタイム:1:13.357
T-Car SA06-02
天気=晴天(湿度65-71%) 気温=20-22℃ コース路面温度=33-41℃
ブラジルGPの最後のフリー走行では、SUPER AGURI F1 TEAMの佐藤琢磨が1分13秒814を記録し、スパイカーMF1やレッドブルのデイビッド・クルサード、トヨタのヤルノ・トゥルーリといったドライバーより前のポジションでセッションを終えた。午後の予選第1セッションは、タイムシートのトップと最下位との差がわずか2.7秒という接戦ぶりで、佐藤琢磨と山本左近もそれぞれ1分13秒269と1分13秒357というまずまずのタイムを記録している。
佐藤琢磨
「予選セッションの最後は接戦となり、コンペティティブな戦いとなったのはよかった。今日のフリー走行では昨日から持ち越していた問題を解決して大きな進歩を遂げることができ、マシンのパフォーマンスにも満足している。予選で再びラップタイムを伸ばすことができたが、最も近いライバルを打ち負かすことができなかったのは残念だった。しかし、レースに向けてもいいマシンに仕上がっていると思うので、明日はいいレースが戦えると信じている」
山本左近
「昨日は走行が限定されてしまったが、今日の午前中にマシンのバランスを改善することができたし、予選と明日のレース用のセットアップの作業も進めることができた。モンツァ以来、初めてトラブルなしで自分のポテンシャルを見せることができたのではないかと思うのでハッピーだし、今日の予選結果には満足している。とにかくすごくうれしいし、チームのみんなにも感謝したい」
鈴木亜久里 チーム代表
「今日は、SAF1のドライバーはふたりとも素晴らしい仕事ぶりで、ふたりのタイムもとても近かった。ぼくたちのマシンもようやく真のポテンシャルを見せ始めているのではないかと思うが、最も近いライバルと互角に戦えるようになるにはもう少しだ。しかし、今日のタイムをシーズン初めのタイムと比べたら、本当によく頑張ったと思う。今年、ぼくたちを支えてきてくれてメカニック、ファクトリーのみんな、ホンダとブリヂストンに感謝したい。明日はいい結果を出してシーズンの最後を締めくくりたいと思う」
AUTODROMO JOSE CARLOS PACE, INTERLAGOS
2006/10/21
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Comments (0)1 F・マッサ フェラーリ 1:10.680
2 K・ライコネン マクラーレン 1:11.299
3 J・トゥルーリ トヨタ 1:11.328
4 F・アロンソ ルノー 1:11.567
5 R・バリチェロ ホンダ 1:11.619
6 G・フィジケラ ルノー 1:11.629
7 R・シューマッハ トヨタ 1:11.695
8 N・ハイドフェルド BMW 1:11.882
9 R・クビサ BMW 1:12.131
10 M・シューマッハ フェラーリ no time
11 M・ウェーバー ウィリアムズ 1:11.650
12 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:11.658
13 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:11.679
14 J・バトン ホンダ 1:11.742
15 R・ドーンボス レッドブル 1:12.591
16 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:12.861
17 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:12.856
18 C・アルバース スパイカーMF1 1:13.138
19 D・クルサード レッドブル 1:13.249
20 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:13.269
21 山本 左近 スーパー アグリ 1:13.357
22 T・モンテイロ スパイカーMF1 no time
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Comments (2)スーパーアグリF1速報…保管室… Themed by funnythingz wordpressテーマ(テンプレート)