ブラジルGP土曜日フリー走行3回目

Filed under: F1 — LA05541778 @ 3:21 PM

2006年10月22日

1 F・マッサ フェラーリ 1:11.443 17
2 M・シューマッハ フェラーリ 1:11.631 15
3 J・バトン ホンダ 1:12.306 15
4 R・クビサ BMW 1:12.535 20
5 G・フィジケラ ルノー 1:12.567 15
6 R・バリチェロ ホンダ 1:12.697 18
7 F・アロンソ ルノー 1:12.721 14
8 K・ライコネン マクラーレン 1:12.723 12
9 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:12.780 15
10 N・ハイドフェルド BMW 1:13.037 15
11 M・ウェーバー ウィリアムズ 1:13.205 16
12 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:13.380 13
13 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:13.455 18
14 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:13.530 20
15 R・ドーンボス レッドブル 1:13.564 21
16 R・シューマッハ トヨタ 1:13.642 20
17 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:13.814 21
18 T・モンテイロ スパイカーMF1 1:13.832 15
19 D・クルサード レッドブル 1:13.944 20
20 J・トゥルーリ トヨタ 1:14.051 19
21 C・アルバース スパイカーMF1 1:14.108 19
22 山本 左近 スーパー アグリ 1:14.875 21

ブラジルGPフリー走行終了後コメント

Filed under: スーパーアグリ — LA05541778 @ 2:15 PM

2006年10月21日

佐藤琢磨 カーナンバー22 (SA06-03)
フリー走行1回目 12位 走行周回数:16 最速ラップタイム: 1:16.534
フリー走行2回目 21位 走行周回数:27 最速ラップタイム: 1:15.023
山本左近 カーナンバー23 (SA06-04)
フリー走行1回目 16位 走行周回数:14 最速ラップタイム: 1:17.388
フリー走行2回目 29位 走行周回数:9 最速ラップタイム: 1:18.321
フランク・モンタニー カーナンバー41 (SA06-02)
フリー走行1回目 17位 走行周回数:6 最速ラップタイム: 1:17.744
フリー走行2回目 8位 走行周回数:20 最速ラップタイム: 1:13.792
天気=曇り(湿度64-77%) 気温=20-23℃ コース路面温度=27-39℃
SUPER AGURI F1 TEAM は、今日インテルラゴスで幕を開けたブラジルGPで好調なスタートを切った。チームは予定どおりに金曜日のテストプログラムを終え、チームで最後の日を迎えたサードドライバーのフランク・モンタニーが1分13秒792という8位のタイムを記録した。
佐藤琢磨
「今日はいいスタートが切れた。2回のセッションでいい進展があったので、とても満足している。インテルラゴスはバンピーなコースで、ドライバーにとっては常にチャレンジングだし、マシンのセットアップも難しいのだが、ぼくたちのマシンはうまくいっているようだ。今日の成果を明日へつなぐことができると信じている」
山本左近
「ぼくにとっては本当にいい一日とは言えなかった。午前中は何も問題がなかったのだが、2回目のフリー走行のスタートでマシンにトラブルが発生して、これを直すのに時間がかかってしまった。計測ラップを2周走っただけなので、マシンのバランスを決めるには短すぎた。ぼくのマシンのデータをたくさん集めることはできなかったが、明日に向けて頑張って準備を進めていきたいと思う」
フランク・モンタニー
「SUPER AGURIでの最後の日となる今日はぼくにとって特別な日だ。最終セッションのマシンには満足だったし、8位でセッションを終えることができた。午前中はステアリングラックにトラブルが発生して、1回目のフリー走行はキャンセルしていたので、午後のセッションでは2種類のタイヤテストを行った。10位以内でフィニッシュできたのはチームが次第によくなってきている証拠でもあり、よかったと思っている。ただ、みんながぼくにとてもよくしてくれたから、今は少し悲しいね。ぼくがこのチームで素晴らしい時間を過ごすことができたのは彼らや鈴木代表のおかげだと思うし、みんなに感謝したい」
鈴木亜久里 チーム代表
「今日のフリー走行には満足している。フランクがまたいいタイムを出してくれて、トップ10に入ることができた。彼はチームのためによく頑張ってくれたし、今年の彼の貢献にはとても感謝している。琢磨も今日はいい仕事をした。左近のマシンにトラブルが発生したのは残念だったが、フランクがかなりの量のデータを集めているので、明日は大丈夫だと思う」
AUTODROMO JOSE CARLOS PACE, INTERLAGOS
2006/10/20

ブラジルGP金曜日フリー走行

Filed under: F1 — LA05541778 @ 2:12 PM

ブラジルGP金曜日フリー走行1回目
1 K・ライコネン マクラーレン 1:13.764 5
2 A・デビッドソン ホンダ 1:13.902 32
3 A・ブルツ ウィリアムズ 1:13.922 25
4 S・ヴェッテル BMW 1:14.204 29
5 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:14.237 5
6 J・バトン ホンダ 1:14.487 4
7 J・トゥルーリ トヨタ 1:15.159 25
8 N・ジャニ スクーデリア トロ ロッソ 1:15.159 25
9 R・バリチェロ ホンダ 1:15.661 6
10 M・アメルミューラー レッドブル 1:15.711 22
11 R・シューマッハ トヨタ 1:16.168 6
12 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:16.534 16
13 E・ヴィソ スパイカーMF1 1:16.737 32
14 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:17.047 14
15 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:17.311 8
16 山本 左近 スーパー アグリ 1:17.388 14
17 F・モンタニー スーパー アグリ 1:17.744 6
18 N・ハイドフェルド BMW no time 1
19 R・クビサ BMW no time 1
20 C・アルバース スパイカーMF1 no time 1
21 T・モンテイロ スパイカーMF1 no time 1
22 D・クルサード レッドブル no time 1
23 R・ドーンボス レッドブル no time 1
24 G・フィジケラ ルノー no time 1
25 F・アロンソ ルノー no time 1
26 M・シューマッハ フェラーリ no time
27 F・マッサ フェラーリ no time
28 M・ウェーバー ウィリアムズ no time
29 N・ロズベルグ ウィリアムズ no time
ブラジルGP金曜日フリー走行2回目
1 A・ブルツ ウィリアムズ 1:12.547 33
2 A・デビッドソン ホンダ 1:12.643 37
3 S・ヴェッテル BMW 1:12.870 33
4 J・トゥルーリ トヨタ 1:13.483 21
5 J・バトン ホンダ 1:13.485 13
6 M・シューマッハ フェラーリ 1:13.713 15
7 R・シューマッハ トヨタ 1:13.765 22
8 F・モンタニー スーパー アグリ 1:13.792 20
9 K・ライコネン マクラーレン 1:13.803 8
10 F・アロンソ ルノー 1:13.820 16
11 P・デ・ラ・ロサ マクラーレン 1:13.926 16
12 G・フィジケラ ルノー 1:14.053 17
13 R・バリチェロ ホンダ 1:14.434 17
14 M・アメルミューラー レッドブル 1:14.436 31
15 T・モンテイロ スパイカーMF1 1:14.468 18
16 R・クビサ BMW 1:14.510 15
17 F・マッサ フェラーリ 1:14.561 15
18 N・ハイドフェルド BMW 1:14.793 13
19 M・ウェーバー ウィリアムズ 1:14.839 15
20 E・ヴィソ スパイカーMF1 1:14.972 26
21 佐藤 琢磨 スーパー アグリ 1:15.023 27
22 C・アルバース スパイカーMF1 1:15.086 21
23 N・ロズベルグ ウィリアムズ 1:15.124 14
24 D・クルサード レッドブル 1:15.214 21
25 V・リウッツィ スクーデリア トロ ロッソ 1:15.737 22
26 S・スピード スクーデリア トロ ロッソ 1:15.855 28
27 N・ジャニ スクーデリア トロ ロッソ 1:15.868 22
28 R・ドーンボス レッドブル 1:16.251 8
29 山本 左近 スーパー アグリ 1:18.321 9

イモラ依然未定のまま。07年概要発表!

Filed under: F1 — LA05541778 @ 7:45 PM

2006年10月19日

18日(水)、世界モータースポーツ評議会が執り行われ、2007年のレギュレーション変更、およびF1カレンダーについて、以下の発表があった。カレンダーについては、うわさされていたサン-マリノGPの復活が見送られている。
また、トルコのモータースポーツ競技団体TOSFED(日本のJAFにあたる)とレース主催者(MSO)に課せられた罰金500万ドル(約5億8,500万円)については、MSOが半額にあたる250万ドル(約2億9,250万円)を納付。これにより、残りの罰金はTOSFEDが支払うのみとなった。
スポーティングレギュレーションに関しては、下記の項目が2007年FIA F1世界選手権に採用されることに決定している。
フリー走行
1回のフリー走行で2台のマシンのみ使用可能。エントリーされているサードドライバー、および2人のレースドライバーのうち2人が、セッションで2台のマシンを使用することができる。初日に、2回のフリー走行を設け、各セッションは今季の1時間から90分に延長する。
タイヤ
1社のタイヤサプライヤーが同量、同仕様のタイヤをすべてのチームにシーズンを通して供給する。各グランプリでは2つのスペックのみが使用可能。ドライタイヤについては、1人のドライバーあたり、今季の7セットから14セットに増加。ただし、初日に使用可能な最大数は4セットで、10セットは残りのグランプリ日で使用すること。
エンジン
2レースで1基のエンジンを使用するが、グランプリ2日目とレース日にのみ適用となる。
エンジンは2006年のラスト2レースで使用したものを2007年、2008年、2009年、2010年までの4年間、使用するものとする。
セーフティカー
セーフティカーが出動する場合、すべてのマシンがセーフティカーの後ろに隊列を成すまで、ピットに戻ることは許されない。これはセーフティカーが出動する間に、燃料を補給するため素早くピットに戻ろうとする、あらゆる誘因を失くすためである。
セーフティカーがピットに戻る前は、周回遅れのすべてのマシンは他車やセーフティカーを追い抜かなくてはならない。よって、セーフティカーの後ろにはリーダーが、その後ろには順に後続車が並ぶことになる。
レースが再開されるにあたり、周回遅れのすべてのマシンは他車やセーフティカーを追い抜かなくてはならず、セーフティカーの後ろに順位どおり続くことになる。
スチュワード
スチュワードはグリッド位置ペナルティを課すことができる。
また、以下のスポーティングレギュレーションは2008年FIA F1世界選手権に採用されるものである。
レースに加えて、すべてのテストでもFIAのECU(電子制御装置)を装備すること。
10グリッド降格ペナルティが科せられるのは、エンジン交換を行った場合、そして重量規則違反に問われた場合とする。
5グリッド降格ペナルティが科せられるのは、ギアボックスを交換した場合、そして重量規則違反に問われた場合とする。
ギア・レシオ(歯車比)は監視の下、1レースにつき変更されることがあるかもしれない。
ダメージを負ったギア・レシオとドッグリングは、故意ではなく、明確な物理的ダメージがある場合にのみ、ペナルティなしで交換できるものとする。
2008年度選手権において、2チームにエンジン供給を行うというフェラーリの要望が受理された。
2007年、2008年のチャンピオンシップに向けた多くのテクニカルレギュレーションも承認された。
安全性
フラッグ提示時に知らせるコックピットディスプレーを含む、GPS(衛星利用測位システム)マーシャリングシステムが、2007年FIA F1世界選手権より導入される予定である。
2007年FIA F1世界選手権
3月18日 オーストラリア
4月8日 マレーシア
4月15日 バーレーン
5月13日 スペイン
5月27日 モナコ
6月10日 カナダ
6月17日 アメリカ
7月1日 フランス
7月8日 イギリス
7月22日 ドイツ**
8月5日 ハンガリー
8月26日 トルコ
9月9日 イタリア
9月16日 ベルギー
9月30日 日本*
10月7日 中国*
10月21日 ブラジル
* ASN(モータースポーツ統轄機関)の承認待ち
** 2007年のドイツGP開催地はニュルブルクリンク、2008年はホッケンハイムに代わる。以後、1年ごとの交代開催となる。
(18戦目については合意に至らず。現在のところ、2007年のF1カレンダーは全17戦となっている)
F1 Live.com より

日本GPと中国GPが入れ替わりましたねぇ・・・3連休でもない日程は、富士の観客動員に更に悪い方向に影響しそうですね。

モンタニーがトヨタとサードドライバー正式契約!

Filed under: スーパーアグリ — LA05541778 @ 10:34 PM

2006年10月18日

スーパーアグリF1チームのサードドライバーを務めるフランク・モンタニー選手がトヨタF1チームと来季のサードドライバー契約を結びました。
冨田 務:TMG会長兼チーム代表
「フランク・モンタニーはコースをよく知っている経験豊かなドライバーであり、F1カー開発という面では、強力かつ成功した経歴を持っている。シルバーストーンのテストは、彼がチームに精通する良い機会であったし、あの時点で契約に関する話はほぼ完了していた。彼はチームの中で良い働きをし、そのパフォーマンスは、我々の判断が間違っていなかったことを確信させてくれた」
(トヨタ自動車 プレスリリースより)
モンタニーが抜けるのは残念ですよね・・・。
なんでも持って行っちゃいますね・・世界の巨人は。

ブラジルGPプレビュー

Filed under: スーパーアグリ — LA05541778 @ 6:37 PM

2006年10月17日

白熱した2006年シーズンもいよいよ今週末のブラジルGPでクライマックスを迎える。このレースは、シーズンファイナルを飾る3戦の遠征レースの最後の1戦で、日本から中国、そして今週末の南米へと続く4週間にわたるSUPER AGURI F1 TEAMの世界一周の旅の最終地点でもある。
ブラジルGPはF1カレンダーの中でも根強い人気を誇るレースだ。インテルラゴスのアウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェは、いくつもの素晴らしいオーバーテイクのチャンスがあるサーキットで、思いもよらぬ天気がレースをエキサイティングにする可能性もある。SAF1チームは、先週の日本GPの鈴鹿でのファンの大きな声援を胸に、士気高くシーズン最終戦へと向かう。
佐藤琢磨
「おもしろいことに、今回のレースを迎えるにあたって、さまざまな思いが交錯している。あっという間にシーズンが過ぎ去ってしまった気もするし、長かったような気もする。ファンタスティックだった中国と日本のダブルヘッダーに引き続き、チームのモチベーションは高い。もちろん、日本は一番重要なレースだったが、シーズン最終戦のブラジルでいいフィニッシュを飾ることもぼくたちにとってはとても重要なことだ。インテルラゴスのコースはとてもおもしろく、上海とも鈴鹿とも全く異なった特徴を持つ。レースでもコンペティティブな走りを見せることができているし、今はマシンも強力なパッケージになっていると思う」
山本左近
「今回、ぼくは初めてブラジルを訪れることになる。鈴鹿での日本GPの後もたくさんのイベントがあったので、レース終了後も日本にしばらく滞在したが、ブラジルへ向けて頑張ってきた。シーズン半ばからのF1参加だったが、いろいろな出来事があったし、あっという間に時間が過ぎてしまったので、もうシーズン最終戦のブラジルを迎えるということが信じられない。必ずしも容易ではなかったが、自分が育った鈴鹿サーキットのレースをどうにか完走することもできた。この流れをキープし続けて、チームとともに全力を尽くし、シーズン最終戦でできるだけいい結果を出したいと思う」
鈴木亜久里 チーム代表
「シーズンを振り返ってみると、SAF1にとっては長い上り坂だった。基本的には古いマシンでシーズンをスタートしてから、厳しい状況の中、やっとここまでたどり着くことができた。日本でのレースでは15位と17位という結果で終えることができて、ただ出場しているだけではなく、戦えるチームに成長したということを証明することができた。日本でのこの素晴らしい結果の勢いをブラジルまで継続して、再びいいレースを展開したいと思う。この場を借りて、チームのスポンサー、ファンの皆さん、ドライバー、チームメンバー、そしてぼくたちの初めてのシーズンを最後まで応援してきてくれたみんなに感謝したい」
AUTODROMO JOSE CARLOS PACE, INTERLAGOS
2006/10/20-22
(SUPER AGURI F1 TEAMプレスリリースより)

SAF1☆ARTAフェスタin 鈴鹿サーキット 開催

Filed under: スーパーアグリ — LA05541778 @ 6:35 PM

ARTA ProjectとSUPER AGURI F1 TEAMは、両プロジェクトの活動を応援していただいたファンの方々へ向けた感謝イベント「SAF1☆ARTAフェスタ in 鈴鹿サーキット」を11月20日(月)に鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で開催する。
このイベントは、今シーズンからF1グランプリへの参戦を開始したSUPER AGURI F1 TEAM、「世界に通用する若手ドライバーを育成する」ことをテーマに、国内を中心にさまざまなカテゴリーでモータースポーツ活動を行うARTA Project、そしてアメリカ・インディカーシリーズまで、鈴木亜久里が中心となって行うモータースポーツの各プロジェクトが合同で行うもの。当日は鈴木亜久里、土屋圭市をはじめ、佐藤琢磨、山本左近、井出有治、松浦孝亮、金石年弘、伊藤大輔など多数のドライバーが参加し、サイン会やトークショー、スペシャルグッズオークション、ピットウォークなどの各種イベントを行うほか、F1をはじめとする各カテゴリーのレーシングマシンも集結し、ドライバーによるタイムアタックや模擬レースイベントなども予定している。
参加費は無料(鈴鹿サーキットの入場料は来場者負担。フォーミュラ・ニッポン最終戦のARTAサポーターズシート券をお持ちの方は鈴鹿サーキットの入場料無しでご入場頂けます)で、希望者全員の参加を受け付ける。イベントの詳しい情報および参加申し込み方法については10月下旬に各プロジェクト公式ホームページにて発表する。
【イベント概要】
・名称:SAF1☆ARTAフェスタ in 鈴鹿サーキット
・開催日程:11月20日(月)10:00?15:00
・開催場所:鈴鹿サーキット 東コース(〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992)
・入場料:鈴鹿サーキットの入場料でご参加できます(ただし、フォーミュラ・ニッポン最終戦のARTAサポーターズシート券をお持ちの方は鈴鹿サーキットの入場料なしでご入場いただけます)
当日イベント内容(予定)
(1)ピットウォーク
(2)サイン会
(3)同乗走行
(4)サーキットサファリ
(5)トークイベント
(6)スペシャルオークション
(7)タイムアタック/模擬レース ほか
イベント参加予定者
SAF1チーム代表/ARTA projectプロデューサー
鈴木亜久里
ARTA projectエグゼクティブアドバイザー
土屋圭市
ARTAフォーミュラ・ニッポンチーム監督
金石勝智
SAF1
佐藤琢磨、山本左近、井出有治
インディカーシリーズ
松浦孝亮
ARTA project
金石年弘、小暮卓史、伊藤大輔、田中哲也、新田守男
ARTAサポートドライバー
高木真一、峰尾恭輔、伊沢拓也、山本尚貴、中山友貴
ほか
・主催:スーパーアグリカンパニー有限会社、株式会社エー・カンパニー、株式会社オートバックスセブン
・協賛:オートバックスモータースポーツ連絡協議会(amsc)
・協力:株式会社モビリティランド
なお、イベントの詳しい情報および参加希望受け付け方法などについては10月下旬に下記の各プロジェクト公式ホームページにて発表する。
SUPER AGURI F1 TEAM 公式ホームページ www.saf1.co.jp
ARTA project公式ホームページ www.super-aguri.co.jp
詳しくはこちら www.super-aguri.co.jp/images/06festa.jpg

日本GP決勝

Filed under: スーパーアグリ — LA05541778 @ 11:22 AM

引越しやらなんやらで更新遅れてすいません。
鈴鹿から気が付けばもう一週間も経ってしましました!
ホントに早いものです・・・。
決勝日も快晴!
しかし朝から随分と肌寒い感じでした。
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昨日の予選も凄い人でしたが決勝は更に増えて16万1千人!新記録です!
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20周年記念デモランでラルースで流す亜久里代表。
エンジントラブルで止まってしまいました。
こちアグで話してましたが始めからあそこで止める予定だったらしいです。
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琢磨がドライバーズパレードで目の前を通るとみんな立ち上がってあまり見えませんでした・・・。
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琢磨・左近・ミハエルが通る度にF2席では旗が揺れます。
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結果はご存知の通り2台揃っての完走です。
チェッカーの後、「とうとう鈴鹿でのF1が終わってしまった」と言う失望感の方が大きくて「次にここでF1を見れるのは何年先なんだろう・・」とか色々考えて今年は、あまり余韻に浸れる感じでもなかったです。
近い将来に戻る事を期待して・・・
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土曜日公式予選

Filed under: スーパーアグリ — LA05541778 @ 5:20 PM

2006年10月13日

土曜日は快晴でした。
朝、早めに車を出発したのですがそれでも正面ゲートは大渋滞。
入場に随分と時間が掛かってしまいました。
応援グッズ集めもそこそこにF2琢磨応援席へ向かいます。
フリー走行前の早い時間でしたので比較的楽に進む事が出来ました。
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目の前でオフィシャルのみなさんが円陣でミーティング中。
saf1_flag.jpg
琢磨席で貰えるSAF1の応援フラッグです。
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後方では左近幟が並びます。
左近は、ほぼ地元出身とあってご年配の左近キャップを被って応援されている方が多かったと思います。地元の応援団でしょうか?
saf1_big_flag.jpg
予選前にスーパーアグリのビッグフラッグが運ばれて行きました。
そう言えば今年はF2席のBig日の丸とBig琢磨フラッグ無かったです。
それも楽しみに琢磨席にしたので少し残念でした。
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予選前のB2席です。予選とは思えない埋まり様です。
後から聞けば予選日で14万人だと・・少し前の決勝並ですもんねぇ・・。
そりゃ人が多いハズです。
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yosen_sakon.jpg
予選終了後、メインスタンド裏まで約1時間掛かりました・・・。
ホントに予選日も凄い人でした。

金曜日フリー走行

Filed under: スーパーアグリ — LA05541778 @ 8:11 PM

2006年10月12日

鈴鹿観戦で初めての金曜日の観戦です。
朝、車で目覚めた時点では凄い雨で正直、車から出たくない状況でした。
でもせっかく早くから来ているんだしと・・自分に言い聞かせて車を出発。
サーキットに着いてみると思ったよりお客さんが多くてビックリしました。
例年のTVで見ている金曜日のイメージだとガラガラかなと思っていたのでビックリしました。これも今年最後だからでしょうね・・・。
fri-mon.jpg
モンタニー車
fri-skn.jpg
左近車
fri-takuma.jpg
琢磨車
初めて生で走るスーパーアグリを見れたのには感激しました!
去年のミナルディの様な目で見て明らかに遅いやん・・って
感じでなくて、ちょっとホッとしたりなんかしながら見てました。
少し残念なのがV8のエンジン音ですよねぇ・・・
思っていたよりマシでしたが先月の富士でルノーのV10エンジン音を聞いてるだけに残念な音に思えました。

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