バトンがポロリ・・・
ホンダのジェンソン・バトンがオーストラリアGP決勝グリッド上でのイギリスITVの生中継でスーパーアグリに先行された事について「あれは僕達の昨年型だから早くて当然」って発言してイギリス中に生中継されていたそうです・・・。
バトンよ・・・何考えてるんだ??
身内の足を引っ張ってどうすんだ・・・。
この映像をスパイカーが証拠で提出するそうです。
バトンよ・・・なんて事を・・・。
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Comments (6)ホンダのジェンソン・バトンがオーストラリアGP決勝グリッド上でのイギリスITVの生中継でスーパーアグリに先行された事について「あれは僕達の昨年型だから早くて当然」って発言してイギリス中に生中継されていたそうです・・・。
バトンよ・・・何考えてるんだ??
身内の足を引っ張ってどうすんだ・・・。
この映像をスパイカーが証拠で提出するそうです。
バトンよ・・・なんて事を・・・。
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Comments (6)スパイカーが調停に動き出した模様です!
詳しくはF1通信さんの ココ と ココ です。
ホンダとレッドブルを含めた4チームを訴えるのかスーパーアグリとトロ・ロッソのみなのか・・・詳細は分かりませんが同調するチームあるんでしょうか?
解決までには時間を要しそうですね。
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Comments (0)アンソニー・デビッドソンは、オーストラリアGPでの1周目の事故を受けて、アルバートパーク・サーキットの救急チームによって、レース後、チェックのためにメルボルンの病院に運ばれた。アンソニーは背中上部の筋肉の軽い怪我で済んだが、最終的な健康診断の結果を待って、来週のセパンでのテストに参加する予定だ。
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Comments (0)自動車のF1世界選手権の興行面を統括するF1アドミニストレーションズ(FOA)のバーニー・エクレストン会長は17日、「富士スピードウェイでの日本GPを、夜間レースにしたい」との意向を明らかにした。
今季第15戦(決勝9月30日)の日本GPは昼間に行われるが、「関係者と協議の上で、早ければ来年から夜間レースを実施したい」と語った。同会長は、豪州GPについても夜間レースを提案している。
夜間レースは、ライトを持たないフォーミュラカーでは、米国のインディカーで行われているが、F1での開催はまだない。しかし、F1チーム関係者によると、「コース全域に照明を設置すれば可能」という。
FOAは、アジア、豪州でのF1について、「昼間開催では、時差の関係で欧州では早朝のテレビ放映になり、視聴率が低い」と問題視。夜間レースを強力に推し進める考えだ。
一方、富士スピードウェイの斎藤明彦会長は「まだ、その意向は聞いていない」とした上で、「照明設備だけでなく、安全面などで多額の投資が必要になる」と困惑の表情で話した。
また、エクレストン会長は、鈴鹿サーキットのF1開催について、親会社のホンダ・福井威夫社長らと会談したが、「開催は、富士と契約終了後の2012年以降しかありえない」と回答した。
(2007年3月18日3時1分 読売新聞)
本当に2012年まで有り得ないんですかね?
本当なら長いなぁ・・・こりゃ上海に行くしかないですね。
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Comments (3)アンソニー・デビッドソンは、レース中にスパイカーのA・スティールとの接触により腰を痛め決勝終了後に地元病院へと向かい診察を受けた模様。
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Comments (2)2007年 オーストラリアGP 決勝
佐藤琢磨 カーナンバー22 (SA07-04)
12位 走行周回数:57 最速ラップタイム 1:28.487
アンソニー・デビッドソン カーナンバー23 (SA07-03)
16位 走行周回数:56 最速ラップタイム 1:28.489
T-Car SA07-02
天気 晴天(湿度 50.8-56.7%)
気温 21.1-22.6°C
コース路面温度 38.6-42°C
SUPER AGURI F1 TEAMは、今日、メルボルンで開催されたオーストラリアGPで2台揃ってのフィニッシュを達成したが、チームにとってはさまざまな出来事があった一日だった。佐藤琢磨と新しいチームメイトのアンソニー・デビッドソンは、それぞれ12位と16位でレースを完走しているが、スターティンググリッドに並ぶまでにはそれぞれ異なるトラブルを経験していた。
琢磨はレースでいいスタートを切り、ポジションをキープしたが、アンソニーはクリーンなスタートが切れずに順位を落としてしまった。アルバースとのアクシデントでは車体右側をぶつけ、空中に飛んだマシンが着地した時のアンソニーは呼吸が困難な状態だったという。背中の痛みに耐え、ボディにかなりの損傷を負ったままの状態で、アンソニーはレースを最後まで走り抜き、初めてのF1のチェッカーフラッグを受けた。
佐藤琢磨
「まず最初に、チームのみんなによくやったと伝えたい。マシンの信頼性も高く、2台が揃ってフィニッシュを果たすことができたのは、ポジティブなシーズンのスタートと言っていいだろう。スタートもエキサイティングだったし、団子状態だった1周目もエキサイティングで楽しむことができた。ただ、コースのコンディションが一定ではなかったので、マシンのバランスに苦しみ、性能を十分に発揮することができなかった。しかし、学習のための経験としてポジティブにとらえて、ここから取り組みをスタートさせればいいと思う。2回目のピットストップでタイムロスしたので、それがフィニッシュの順位に響いた。残念だったけれど、いいパフォーマンスを見せることができたと思うし、とてもいいスタートを切ることができたので、マレーシアでまたいいレースを戦いたいと思う」
アンソニー・デビッドソン
「スタートでマシンがアンチストールになって、動けなくなってしまって、残念だった。もちろん、ターン1は最後尾だった。気持ちを切り替えて、レース序盤でポジションを取り戻そうと思った。十分なスペースはとっていたつもりだったのだが、スパイカーの1台をアウト側から抜こうとしたときに衝突した。マシンが空中に跳ね上げられて激しく着地したので背中を痛めてしまった。その衝撃のショックでラジオで話すのも難しいほどだった。次のレースのためにjマシンのスピードを改善するには、セパンのテストでもっと長い距離を走ってマシンのバランスにどのような影響が出るのかを理解する必要がある。ぼくのマシンは大きなダメージを負って、ボディ右側全部がなくなってしまったし、フロアも壊れていた。ダウンフォースも大幅に失っていたはずだから、当然、スピードも出なかった。これが戦いということなのだろうが、どうしてもレースを最後まで走り抜き、初めてのグランプリのチェッカーフラッグを見たかったんだ」
鈴木亜久里 チーム代表
「みんなにありがとうと言いたい。この冬はテストでチームは本当に忙しかった。スタッフもメカニックもドライバーたちもよく頑張ってくれた。昨日の予選はとてもいい結果だったが、レースでは少しアンラッキーだった。アンソニーはアンチストールでスタートがうまくいかなかった。琢磨はレースではいい戦いを見せたが、ピットストップがついていなかった。1回目のピットストップは時間がかかりすぎたし、2回目ではピットレーンに渋滞があって、いいタイミングでボックスを出ることができなかった。今日は2台が揃ってフィニッシュできたというポジティブな一面もあったので、いいシーズンのスタートを切ることができたと思う」
Albert Park, Melbourne
2006/3/18
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Comments (0)スパイカーがスーパーアグリのマシンがカスタマーマシンだとしてレース・スチュワードに対して異議申し立てを行いましたが、受理されず調停に持ち込まれる模様です。
やっぱり動いて来ましたねぇ。
長引かなきゃ良いですけどね。
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Comments (396)スーパーアグリF1速報…保管室… Themed by funnythingz wordpressテーマ(テンプレート)